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「おうち英語」の最前線BLOG 日々是英語

ベスティ成果集(maiさん Lightコース生)

お子さんの動画は、一番下にあります😸

ママ:maiさん (Lightコース生)

ベスティに入る前に悩んでいたこと

ベスティに入る前、来年小学生になる長女が生後1ヶ月のベビー期からDWEを始めているのに、アウトプットが全然伸びている感覚が無く、このまま英語を話せるようにならなかったらどうしよう!?という焦りが強かったです。
次に進むべきステップも、何を優先すべきかも分からず手探りで取り組んでおり、今振り返ると結果的にCAPを取るための活動になってしまっていました。

なぜベスティに入ったのか

未就学児の期間がおうち英語を行うのに最も適していると言われている中、来年から長女が小学生になるため今しかおうち英語の時間をゆっくり取ることが出来ないと焦っていたことと、おうち英語をやっていく上で「バイリンガルになれたらラッキーだな〜」という中途半端な気持ちでは絶対になれない!「絶対バイリンガルにしたい!」という強い想いと目標を持って取り組むことが必要だと思ったため、第三子の産休に入ったタイミングでベスティへの加入を決めました。

ライトコースに入って良かったこと

定例会のアーカイブ配信や、質問箱だけでもめちゃくちゃ勉強になりました。
質問箱には、同じような状況の方の同じような悩みがあることもあり、読むだけでも大変勉強になります。

具体的な活用方法がたくさん記載されており、自分に合ったアドバイスもいただけるので、教材の活用方法に関する考え方も大きく変えることが出来ました。

定例会の配信や質問箱を通して、今の子どもにどんな取組をすべきなのか、どうすればアウトプットに繋げていけるのかが明確になりした。また、これまではなんとなく取り組みをしていましたが、毎月目標を設定し振り返りを行うことで日々の小さな子どもの成長に気付くことができるようになり、アウトプットは緩やかではありますが、伸びている感覚を実感することが出来ました。

質問箱でアドバイスを貰ったこと

質問箱では、今の子どものレベルに合ったアウトプットを促すための取り組みや、アウトプットの促し方、再現遊びの優先順位や考え方、オンライン英会話を始めるタイミングや今のレベルで始めて楽しめそうかどうかについてアドバイスをいただきました。

取り組みの変化

本当はアウトプットを伸ばしていきたいはずなのに、今までCAPを取ることがメインの活動になっていたこともベスティに入って気付かされました。
入る前は働いていたこともあり平日はSPの掛け流しのみで、週末にSBSの取り組み、CAP課題になっているsongの練習と、TACカードにたまに取り組んでいる程度でした。
またDVDよりもCDの掛け流し時間の方が長く、インプットの質もあまりよく無かったと思います。

入会後は、教材を連動させることや映像でイメージを掴むこと、再現遊びでアウトプットに繋げることの重要さに気付き課題の応募よりも、教材を有効活用しながら、いかに楽しく子ども達と教材に触れられるかを重視しながら取り組むようになりました。

その結果、今までほとんど活用出来ていなかった副教材も連動を意識しながら、少しずつ使うことが出来るようになってきました。

子どもの変化

ベスティに入る前は、年長の長女はセンテンスでアウトプットが出始め接続詞で促すと続きを話せたり話せなかったりというグリーンレベルのアウトプットも安定していない状態、年少の次女は質問には単語で答えセンテンスでのアウトプットがほとんど無い状態でした。

第三子の出産で出来ない時もありましたが、ベスティに入会した8月から5ヶ月間、SBSがお勉強感があって嫌がることがあっても、再現遊びはノリノリでやってくれていて楽しく取り組むことの大切さを実感しています。

再現遊びでハマったシーンでは、自分で名詞や動詞を入れ替えて使っていたりして、少しずつアウトプットにも繋がっています。

また、ベスティ講師のともみさんといくえさんが動画をインカメで撮影して送り合っていたと聞いてから、同年代のお友達とアウトプット動画を送り合うようになり、毎日「お友達に向けて何する!?」と楽しく考え、ほぼ毎日休まずBookのシャドウイングや再現遊び、クラフト説明、TACカードなどのいずれかの撮影が出来ています

お友達に再現遊び動画もよく送るのですが、まだ日常で使いこなせていない過去形や助動詞もDVDの真似をしてセンテンスで出てきていたり、次女は単語からセンテンスでアウトプットが出来るようになり、絵本の絵を見ながら自分なりにお話を作ったり出来るようになりました。

同年代のお友達とのやり取りを通して「話したい!」、「伝えたい!」という想いを育めたことが子ども達にとって凄く良い変化・刺激になったと感じています。

何より子どもが英語を楽しんで、自ら「これをやりたい!」、「撮影して!」と言ってくれることがとても嬉しいです。

今後の目標は、バイリンガル、爆発期に向けて真似しているフレーズを再現遊び等で日常にもっと落とし込み、自分なりの言葉として活用していけるようになることです。
引き続き、子ども達と一緒に私自身も楽しみながら取り組んでいけるように頑張ります。

🎥 maiさんのお子さんの日常

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