• home
  • Blog
  • 『7つの鍵 前編』受講生の声
「おうち英語」の最前線BLOG 日々是英語

『7つの鍵 前編』受講生の声

名詞から動詞のインプット過程や、連動を意識して行えていなかったことを実感しました。
年齢の高い長子では、ローマ字読みではあるものの文字読みしようとするので、逆に逆手にとって動詞カードと名詞カード(もしくはイラスト)など活用してみるのも良いのかな…など感じました!
そもそもの言語習得から学ばせていただきました。
一回見ただけでは理解しきれていないところもあるので期間中にまた視聴しようと思います!
名刺と動詞が大事である事。即行動に移す事。使っていなかった教材を見直すきっかけをいつも頂いてます。最近sp流せてなかったのでまた今日から始めます
名詞、動詞の順番で覚えていく。場面が大切。名刺だけでなく、前置詞やaが大切。
名詞の見分け方、そして何通りもある動詞との組み合わせについて何も考えずに今までやっていたのがもったいないとおもいました。ゆめちゃんママの気付き素晴らしいです。今まで活用できていなかったFWWを今日から早速開いていこうと思いました!!場面ごとのインプットが子供には分かりやすいですね!!なるほど〜がたくさんでした。ありがとうございます。
掛け流しをただするだけじゃなく、効率よくインプットする方法があることを知りました!名詞、動詞に注目してこれからインプットの質を高めていきたいです。場面ごと、目的ごとにインプットするという点では、DWEの良さを再確認できました。
幼少期にバイリンガルにするメリットについて「母国語は大人になってからの方が広げやすい」という視点が今までなかったので、大人になってから習得するのと到達点が違うというのはそういうことか!と納得できました。
また「冠詞や前置詞が名詞を発見する手掛かりになる」ということや「名詞→動詞と関連させてインプットしていく」など、本当に目から鱗でした。母国語式ってそういうことかと初めて本質を知れた気がして鳥肌ものでした。場面ごとや関連させて、連動させて…とよく言われているけれど、実際どうすればいいんだ?と途方に暮れていたので、インプットの内容を改めて考え直していきたいです。これからインプットしていくのがまた楽しみになってきました!
7つの鍵の一般公開、本当にありがとうございました。この重要な鍵があと6つあるというのがとても気になります…!!
ゆめちゃんママの投稿をずっと見てきたので、知らなかった!というような事はなかったのですが、より深く 理論的にやるべき事が分かる講座でした。なぜ それをやるべきなのか、という理由を理解する事で 教材が手元にない時の 子供への声かけも変えることが出来そうだなと感じました。
dwe教材は母国語方式をもとに作られているということだが、意味を理解するとより教材を使う目的やなぜその教材で使用されているのかが明確となった
母国語方式が具体的にどういうことかを学べました
子どもがどういう順番で言語を習得していくという本質的なところを考えた事がなかったので、その工程に納得しました。

冠詞や所有格って名詞を発見するためのものだったの⁉︎と目から鱗でした😂
今までの語りかけでも全く意識しておらず、なんなら冠詞はつけてもいませんでした💦

FWWもみてびっくり😂ほとんどが目的別に‼︎
今まではFWW全く活用できていませんでしたが、今回この法則に気づきおもしろいな〜と発見できたので早速今日FWWを使って、まずは名詞に気づかせてあげる!を意識して遊んでみたいなと思いました✨✨

有料級講座ありがとうございました!
残りの6つの鍵が気になります🔑🩵
場面や目的ごとで関連しながらインプットしていけばいいという事がわかりました。教材の見方が少しかわりそうです。
場面ごとに名刺をインプットすること。やみくもに、掛け流しとTACカードをするだけでは結果が出ない理由がよくわかりました。見るべきポイントがわかり、諦めかけたDWEのやり直しが出来そうな気がします。一度も子どもと遊んでいないFWW、今日これからやってみます!
知ったらすぐ行動することが大切!
名詞と動詞がそれぞれ発語が出てきていたから
次は指示代名詞を覚えてもらおうと何となく声掛けをしていましたが、
講座を聞いて、名詞と動詞の関連性の大切さを知り、
指示代名詞を覚えさせる前に、
名詞と動詞を同時に使う幅を広げていこうと思った。
動詞を理解するために複数の名詞を入れ替えて使ってみること、反対に、名刺を理解するために複数の動詞を入れ替えて使ってみること、無意識的にやっていた部分ではありますが、意識して取り入れていこうと思いました!
ただインプットしたら良いというのではなく意識的に落とし込むことが必要で教材に頼り切っていたらダメだと実感しました。
母国語形式で学ぶために、インプットの仕方を意識しないといけないことがわかった。
わからないときは前後の内容から推測するようにと英語の受験勉強のときに教わったことを思い出しました。母国語方式についての理論の部分を知ることができ、教材の見方が変わりました。
動詞と名詞の連動
教材が連動していることはわかっていたつもりですが、その連動の生かし方が分からないまま使っていたことを痛感しました。
また、アウトプットが出ないと悩む前に、全然インプットが足りてないことも。
教えるのではなく、気付かせる。難しいけど、トライしてみようと思います。
文章から単語を見つける、と言う視点がなかったのでなるほど!と思いました。
ちょうどカニに刺された、はすごく言うので、身近な内容で分かりやすかったです。
母国語を獲得する過程について日本語と英語の対比で詳しく説明されていてとても納得しました。名詞のインプットの重要性、方法についてここまで詳しく解説されている講座はないので、有料級でびっくりしました。教材をみる視点が変わりました!母国語方式で英語を学ぶ大きなメリットが改めて理解できました。
幼少期と大人の言葉の認識について。生活の中で言葉を身につけていく過程。
DWEがつくりこまれていることに気づいて驚いた
文法は子供に気づかせるようにするという事
2回見返しましたが、超優良級!これ無料で見れて良いの?と思いました。
DWE歴4年でそこそこ色んな情報を知っていたつもりになっていましたが、今回の話はどこにも書いてない!
ファンウィズワードもそんな見方をしたことなかったなと。今から英語育児をされる方は本当に幸運だと思います。もちろん6歳になっても、講座で学んだ事は今後も活かすことができる内容だなと。小さな頃から英語を母国語式で覚えると、メリットしかない!だから今できる事をやってあげたいなと思います。
素敵な講座をありがとうございました。
おうち英語を初めて7ヶ月。
ずっと良質なインプットって何だろう?と思いながら日々掛け流しを行っていました。
この動画でそのモヤモヤしていた部分がクリアになりました。
本質を全然わかっていないままインプットしていた事に気がついたので、まずは名詞の良質なインプットのために行動に移したいと思います!
大人になると、知らない日本語の言葉に出会っても子どもよりも推測するスピードが早い。それは子どもよりも知っている語彙が多いからで、英語を母国語式で育った子はこれに当てはまる。英語を学んでいる経験年数が長ければ長いほど推測するスピードが早くなる、という点がなるほど!と納得しました。
母国語を習得するときのステップに基づいて学ぶことのメリットに気付き、少しでも早く実践しようと思いました。手がかりを使って名詞を発見すること、名詞を手がかりにして動詞を発見することのお話を聞いて、教材をどのように活用すればいいのかクリアになりました。理論を分かりやすく説明してくださってありがとうございました。
名詞を場面、目的ごとにインプットさせるなんて考えたことありませんでしたし、確かにエピソード記憶が記憶に残りやすいのは納得でした。
1つだけでも情報量が多すぎて自分の頭が追いつかなかったです。
そもそも母国語方式を理解していなかったので今日ちゃんと理解出来きて嬉しくなりました。いい教材もってるので上手に使っていけたらと思いました。
この勢いで残り6つの鍵も知りたくなります。
貴重な講座を無料で提供してくださりありがとうございました😭メモが止まりませんでした!何を目的にするのかを親が理解していないと、気持ちも続かないし、親がただ焦ってあっという間に子育てが終わってしまいますよね💦そうなる所でした!笑
分からないことは悩まずプロに聞いて、解決すると時間もお金も無駄にならずにすみますね!バイリンガル講座受講したら良かったと後悔しています、、、、もう今年はないですよね、、、💦
同じカテゴリではなく同じ目的の名詞をまとめてインプットする
動詞を名詞と関連付けて覚えさせるということ、色々な名詞に組み合わせるということが今までできていなかったです。
DVDなどは見せていますが中々日常に英語として落とし込むことができず、、、
親も勉強しないとダメだなと思いました。
最近、DWEのセリフを主語を自分の名前にかえて、話すことが増えたのですが、こう言うことだったのか!と気づきました。
冠詞は名詞を見つける手がかりという点が分かりやすかったです。
子供自身が気づく形のインプットを続けていれば、新しい言葉を自分で獲得できるようになる。
名詞から習得し、習得したものを手がかりに学習が進んでいくということに驚きました。今までは、学習の進み方があいまいなままおうち英語を続けていたので、不安で色々な情報に飛びついていました。でも、ゆめママさんの講座を聞かせていただいて、自分の子どもの立ち位置がわかりました。また、場面ごとにインプットする!!これは新たな発見でした!場面ごとにインプットできるように整えていきたいです。
はじめて本質を学べた。今後は教材をただ使うだけでなく、意味を考えて活用していけそうだと思った。
なんのために何をするかを明確にすると質の良いインプットになる
冠詞は名詞を見つける手がかりだと言うことにすごく納得しました!
DWEがなぜいいのか。いいと思って買ったのはもちろんですがなぜいいと言われているか、がわかりました。
名詞を習得するポイントなど、すごく学びになりました!
とてもわかりやすい無料講座ありがとうございます!無料というのが申し訳ないくらいに、ボリュームたっぷりで、個人的には教材の使い方とかではなくて、言語習得の理論を知れた事がとても価値あるものでした。なぜ子どもが新しい言語の習得が早いのか、、、納得しました。
そして、自分の子どもたちが小さいうちに、おうち英語ができてやっぱりよかったと胸を張れる講座でした。DWEの購入について旦那さんにプレゼンをしたあの日の自分を褒めたくなりました!
現在長女2歳3ヶ月で、ポツポツお話できるようになってきたので、講座で学ばせていただいたことをすぐに実践していこうと思います!
旦那さんにアウトプットできるようにあと2回は見返したいと思います!笑
まずは名詞を発見する!確かに言葉は名詞から出て、それに動詞がつくなあと納得しました。関連した名詞は芋蔓式に覚えられるので納得です。
場面、目的ごとにインプットすると言うのがとても重要だと感じました。単語の種類などで覚えさえる形が多かったですが、場面ごとの名詞を覚えることで語彙の意味も理解度があがるなと思いました。
最近FWWを子どもと一緒にやっていたので、名詞を関連するものと一緒に覚えるといいというのを聞いて意識して見ていこうと思いました。まだブルーに挑戦中で前置詞なかなか覚えないなぁとか思っていたけど、やはり自分で気づかせることが重要なのかなと思いました。
まずは名詞を知る事が大事だと思っていたけど、見つけ方はなるほど!!と新たな気付きでした!重要な事やDWEの活用法は頭では分かったけど、英語が全くできない身としては、実際私がTACやBOOKを使って子どもにどんなやり方を実践すればいいのか(声掛けの仕方やBOOK読みでも)がいまいちイメージがつきにくく、悩みどころだなと感じました。無料講座でここまで丁寧に教えてくれて感謝しかないのですが、図々しい事を言うと実際の教材を使った実践を少し披露していただけるともっとイメージしやすいなと感じました。それでもDWEを始めて3ヶ月目の私には、今回の講座によってこれからの軸が定まり、教材を使っていく事が楽しみで仕方ないと思える程までに気持ちを持っていく事ができました。今回受講できた事、本当に幸せに思ってます。他の鍵の話もぜひ聞きたいと思いました。長時間の講義、大変ありがとうございました!!
場面ごと、関連付けごとにインプットしていくことが大事ということがなるほどなぁと思った。よくある図鑑のように分類しがちだなと思った。
学んだことを手がかりにして、次をまなび、またそれを手がかりにしていくから加速度的に習得できていくことに納得できた。
名詞の見つけ方や動詞の見つけ方はとても納得できました
親が教材研究をしっかりすることが大切だと思いました。
どうして母国語方式が良いのか理論的に理解できてとても勉強になりました!教材をどうやって使っていけば良いのか、よく分かりました。早速、TACを場面別に分けて、遊ぶ時や再現遊びのときに、使っていきたいなと思います✨
限定1週間ですが何度も聞きたいと思います!!後半部分がとても気になります。。。後半部分を一般向けに販売していただけないでしょう🥺
「シーンごとで単語を覚えると、記憶に残りやすい」というのはなるほど!と思いました。DWEは同じシーン(場面)で使う名詞・動詞をまとめて覚えやすいなと気づきました。

「推測して品詞を予測する」は、私も英文を読む時に使ってました。
子どもも同じような「推測」ができる能力があることに驚きました!
早期の母国語式英語習得のメリットとして、その後の語彙の広がり易さが挙げられていた点。
DWEをなんとなくやっていればバイリンガルになると思っていました。教材の使い方や視点の持ち方があることに驚きました。目的なく、ぼんやりとDWEを使用していたので母国語方式の基本を知れたのは大きかったです。
母国語方式での大切さを気付かされました。効果的なインプットをできてなかったと反省です。もう一度しっかり見直してインプットしていければと思います。
テーマで記憶する
場面ごと をこれから意識します。もう少し自分に落とし込むためあと2回は見ます。
全てです。
言語習得の理論など、何も知らずにdweをスタートしていたので、ものすごく勉強になりました。次男が母国語方式で今後dweを通して、おうち英語をたのしんでいきたいと考えているので、道標ができて自信を持って楽しんでいける!と思えました😊
ガイドに場面ごとのプレイリストなどがあることは知っていたのですが、あまり利用していなかったことを思い出しました。ただ聞かせてインプットさせるのではなく、場面ごとを意識してインプットの仕方を変えていこうと思いました。はっとさせられる内容があり、とても勉強になりました。さっそくTACも場面ごとに分けてみようと思います。素敵な講座を無料で受けさせていただきありがとうございました。
ただ掛け流せばいいわけではない、自分が行動を起こさないと何も得られないというこもを肝に銘じました。
がむしゃらにdweを4年近く続けてきて、もっとうまく行かせる方法はないのかとずっとモヤモヤしていたのですが、今回の講座を受けて、また新たに頑張ってみようと思いました!
公開してくださり、ありがとうございます!
ライトブルーCAPを取得しましたがセンテンスでのアウトプットがないので、ブルー取得までにどのように関わると良いか考えていたところで今回の講座を受講しました。名詞のインプットの具体的な方法、関わり方を学び、それが動詞や文法に繋がっていく流れが見えていきました。
言語獲得の仕方の説明がすごく納得しました。子供がどんなふうに話し出したかを思い出しながら聞かせていただき、6歳の上の子は、聞き流しや歌を覚えることに必死に取り組み、単語で答えたり、たまにセンテンスでは答えられてもまだ名詞と動詞が組み合わせられず、だから話せないのだ!と頭を殴られたような衝撃を受けました。DWEを購入した時に戻りたいとまで思ってしまいました…。3歳のなりたての子が今、まさに単語からセンテンスを言い始めたり、DVDをみてシャドーイングしており、二人の子に対してインプットの質の見直しをしたい!すぐに行動に移したいと強く思いました!
購入した時に耳から掛け流ししてたらいいよとアドバイザーさんに言われ、そのまま信じてやって来ましたが、音と視覚情報の一致をさせ、場面ごとに再現するをしていきます!
どうしたらいいのかと本当に路頭に迷ってましたが、道が開けた気がします‼️
本当にありがとうございます。
まずは7つの鍵限定版を受講したく、他にも学びたいのですがベスティのライトコースは今でも加入は可能でしょうか?
なるほど!と思うことしかありませんでした!
今までのdweの使い方が如何に勿体無かったかに気付かされた
SNSの情報から「子どもはかけ流しをしておけば英語は勝手に覚えられる」と思っていたのですが、インプットにもコツがあることがよくわかりました。今日から見直していきます。
こんなに言語のことを研究し、dweと繋げて考えられてる方は他にはいないと思います。
例もわかりやすく、なるほどと思うことばかりでした。途中、音声の乱れは気になりました。笑
音から入ってくださいっていうのは、我が家は遅めスタートで、まさにそうだったなあと振り返ることができました。
ゆめちゃんママの語学に対する姿勢が大学院生レベルで驚き続けること。感覚的に思っていたことを言葉に出来るのが大人として尊敬です。
母国語方式のインプットの仕方。冠詞、前置詞などは、あくまで名詞を探す手立てだということ。
母国語方式のメリットを聞いて、そういうことだったのかと思うことが出来ました。「母国語方式は良い」という言葉だけが先にきて、どこかどういいのか自分自身説明できないのに何故だか良いんだなと思ってばかりでしたが納得いく説明を聞けて腑に落ちました。私も自分の子に後の恩恵を受けれれば嬉しいと感じました。その為に今を無駄なく楽しみたいと思いました。
名詞にaやanをつけることを忘れていることが多々ありましたが、今まではあまり気にしてなかったです。これからは必ず付けないと!と反省しました。
今さらですが、母国語方式のメリットを改めて聞いてみてなるほど🧐と思いました!外国語として学ぶより母国語として新しいことを学ぶ方が断然効率的!と思いました。何だか自分が子どもにやってあげたいことは間違ってなかったんだな〜と感じて安心しました🥹
手がかりを探す
名詞を場面や目的と紐付けて覚えること。DWEのPluto’s birthdayは確かに犬や誕生日に関する単語がまとめて出てきていてDWEの意図がわかって目から鱗でした。
DWEを購入する時に母国語方式が〜と何度も聞いていたので何となく良いものなんだろうな、位にしか思っていませんでしたが、講座を受けてやはりどうして母語として習得させる事に意味があるのかを知る事が出来ました。何となく掛け流し、TACを通したり、イベントに行ってみたりとそんな日々を約2年過ごしていました。まずは私が教材の見て、まずは内容を理解をしなくては活用出来ないはずだと思いました。今回の講座はしっかり残したいと思い、メモをとってしまいました。ガイドも読まないタイプでしたが…。これからどうやって我が子に名詞と動詞を習得させていけるか、さっそく教材を子供と一緒になって手に取っていきたいと思いました。
幼児期にバイリンガルになるメリットの大きさ。
今までDVDとCDを順番に繰り返し見たり、TACも番号順に取り組んでいたが、1シーンで出てくるもの、関連するものでわけて取り組んでいこうと思った。
かににさされる、いぬが、をの話。例えがすごくわかりやすく、なるほどと思った。そう言うことを意識してDWEを取り組むものなのか、と初めて知った。
今までインスタ経由で色んな話を聞いてきたけど、一番なるほど、と思わされた。今までは結構片手間に聞いて、結局なんだっけ、みたいな講座が多いと思ってました。今回は解像度が高い講座だった。「これが無料なんて!」と言う感想をみて「またまたー」と思ったけど、確かにこれは有料級でした。
ただ、ものすごく雑な性格なのと、仕事でヘロヘロではあるので実際そこまで考えて、計画して取り組める自信がない。さらに講座を聞いてみたいけれど、具体的にどう取り組むか、というところまで行けるか…
母国語方式で言葉を獲得していく具体的な過程。名詞の手がかりを見つけ、それが動詞の手がかりになること
動詞と名詞のつながり、母国語方式だと子どもはそう学んでいくのかと新たな発見でした。それなので、あまり活用できていないFWWはこれから一緒に使っていきたいと思いました。
母国語方式の本質を理解する事が重要。
ただ、かけ流しをしていれば子どもは勝手に吸収して話し出すと思っていました。
行き詰まりを感じていた所でしたので、「質」へ着目する事を教えて頂き、早速TACから実行しています。場面別でグループを作ったり、動詞+名詞setにしたり。
私自身が英語苦手という事もあり、今回の講座の内容は、「なるほど!」だらけでした。
レーシックの話が妙に納得しました笑。あと全然水分取ってないのも気になってしまいました😂
シングアロングとストレートプレイの違いも気にしたことがなかったので教材の研究度に高さに驚きました
TACの分類分けの方法、何が解か、分からなくなってしまいましたが、感覚的にも動物集めた塊より犬周辺の単語を集めた方が吸収しやすいというのは納得で、改めて気付かせていただきありがとうございました
今まで単語のインプットに場面ごとの意識は全くなかったので、この講座を聞けて良かったです!
親が文法を教えて、自分で文法を発見するのをおさえこんでしまうというところが、一番納得するところでした。やっぱりあせって、子供に指摘することが年齢が上がるにつれて増えてしまっていました。
インプットの質を上げるのがとても大事なんだということもよくわかりました。
場面ごとに学ぶのはとても大事だと思いました
ブルーでは名詞を見つける手段として冠詞があり、名詞を手段として次は動詞を見つけていくという所にメモの手がとまりませんでした。DWE自体が連動教材と言うことは知っていましたがそこからさらにどう次に繋げるかを知れました。
単語を関連するものごとに覚えるとよいこと
母国語方式で英語習得に努めてきましたが、今回の7つの鍵の一つを聞けただけでも点と点が結びつき理解が深まりました。
インプット🟰掛け流し、TACを流すことだと思っていました。
インプットの方法がわかって今後意識して教材を確認していけそうですが、実際手がかりを探して上手く伝えれるのかな?と今はまだ不安ですが、明日から実践していこうと思います。
母国語方式で学ぶことで無意識に英語を習得できる。
とても興味深い内容でした。知らないまま過ごすのと、気づきを得て今後学習に活かすのではこどもの成長に大きな差ができると思いました。親が教材とこどもの発達を理解し、適切な時期に適切な方法で学習を進めていく大切さが理解できました。
とにかくただ、インプット!と思っていて、3歳長女から単語が出てきて大喜びしていたのですが、そこから一緒に親が工夫しながら楽しむことで広げていけると言う可能性があることにわくわくしました。
場面ごとに使う名詞でインプットさせるってのを聞いて取り入れたいと思った
単語のインプットの仕方が、一般的なグループごと(食べ物、動物など)に覚えるのではなく、動作などとイメージしながら、場面ごとに使う単語などで覚えていくこと。
単語の冠詞の違いなどはあとからでよくて、「冠詞がつくものは名詞」「所有格がつくものは名詞」など、本人が自ら気づくようにしていくこと。(教えてはいけない)など、目から鱗の内容ばかりでした!
よく、再現あそびが良いと言われるが、再現🟰場面なので、その場面での会話や単語がイメージしてインプットに繋がりやすいのだなということがわかった。
同じ種類ではないけれど、その目的に沿った名詞達を動詞と組み合わせて学ぶということになるほど!と思いました。それは場面ごとに学ぶということにつながり、そして、この名詞の場合はこの動詞を使うというインプットができ、インプットの質を上げるとはそういうことなのか!と感じました。
名詞と動詞を関連づける。
普段意識せず、娘にアウトプットを無理強いしていたような気がします。大反省。。。
これからは母も声かけ時、名詞と動詞を意識的に組み合わせて行きます。
言葉のインプットの方法について場面毎と言うのがDWEの内容を思い出した時にまさに全てこれでできてるじゃん!と鳥肌が立つ位繋がってこれからどうしていくか明確になりました
DWE歴5年弱、今までここまで深掘りしてDWEの教材について考えたことがなかったです。DWEの説明書、ファーストステップで言われたことを何となくこなして今までやってきました。講座で言われているような場面、目的ごとにインプットなんて考えたこともなかったです。何より、教材自体に頼りすぎていて工夫もせず、ただ教材をこなし、DVDを見せる日々でした。親子一緒にDWEをしてきたのに、その効果を出せるような関わり方ではなかったのだなと講座をみて感じました。もっと早くこの講座をみたかった、そして続きが見たいと思いました。
今回の講座をみて、DWEを使っての関わり方を見直すきっかけになりました。ありがとうございました。
母国語方式で学ぶことのメリットを初めて実感しました。知っている語彙から連想して文章を作っていく、だから英語で自走出来るのだなと。DWEは母国語方式だと言われていてもそこまで考えたことはありませんでした。
DWEって本当にすごい教材なんだと改めて思った。そしてそのすごい構造や仕組みを理解して、私たちに紐解きながら教えてくれるゆめママに本当に感謝の気持ちが芽生えた。
バイリンガル育児やおうち英語はレーシックと一緒で、やるとやらないで世界が全く違って見えるし、早く始めれば始めるほどいいと言ってもらえて、そこはとても共感したので自分の自信にも繋がった。
ゆめママに教えてもらってから、動画を止めてFWWを開いた時、本当にその通りだ!DWEってすごい!ゆめママもすごい!しくみを知れた今、更に子どもへのインプット方法が良いものになるなと確信した。あとは実践あるのみ!
現在年長児なのですが、小学生になる前にできるだけ映像(SPやSA)等を見せてインプットをさせています。CDを聞いてイメージできているか?これを聞いて、これはやっていなかったので取り入れてみたいと思いました。

ブルーで出てくる冠詞や前置詞は名詞を見つける為の手がかりと考えて良いと聞き、衝撃でした。確かにと気付き、繰り返す中で感覚的にインプットできたらと思います。

1つの動詞がどんな名詞と組み合わさっているか見つけたり、文法の型に触れることに意識することで、吸収する速さが違うんだろうなと思ったので、子どもと一緒に手を動かして取り組みたいと思いました。
全てになるほど!でした。
今まで教材を本当ーにただ開いて見てただけなんだなと痛感させられました。
今回の動画のところだけでも、衝撃冷めやらずうちに見直してきます!
ページをちゃんと開いた親ならきっとおうち英語が上手くいくと思います。
母国語として名刺や動詞をインプットさせること
この度は貴重な講座を受講させていただきありがとうございました!本当に無料でいいのかと申し訳なくなるくらい価値のある情報が満載で 勉強になりました!

6月からdweを初めた2才8か月の娘は
英語の発語は多々あるものも
Blu-rayばかりみたがるしTACやりたがらないし、まだまだ単語を言うことも多くてこのままでいいのか不安でした。
しかし言語を習得していく課程を教えていただいただいたことでやるべきことが目の前にぱーっと開いたような感じがしますし、
「方向性は間違っていないんだ!」と思えるよいになりました。

7つの鍵についても
バイリンガル講座生じゃないと後半部分も受講できないとのことで残念ですが、

(有料でも受講したかったです。
バイリンガル講座のライト生でも受講できるのでしょうか?)

講座資料として閲覧できた資料はヒントですよね。ありがとうございます。
使いこなせるか分かりませんが、
まずはbookguidとゆめママさんの過去の投稿とあわせて見比べてみます。

冠詞についても学生時代必死に覚えた記憶がありますが、名詞を探す手がかりなんて考え方をしたことがなかったので衝撃でした。

そしてその名詞が動詞を探す手がかりになる…五文型にきっとつながるのかなと思いました。そしてdweの教材の作りも本質的に理解できるようになっている。鳥肌がたちました。

blueの曲のつくりをみていて1「Pluto’s Birthday song」2「birthday,birthday 」 と誕生日の歌が続いているのに、いきなり3「What Dose a Duck Say?」と動物がでてきて また4「Lets ‘s Have a Birthday Party」と誕生日に戻るのか不思議だったんですが、

これ1で拍手をしながら感覚的に名詞を感じ
2で誕生日の場面で関連する言葉を学び、3で動物を題材に名詞はいろんな種類があるよと学び、4で可算名詞を学んでいく。(ここまでがまさしくゆめママさんがおっしゃって場面ごとで覚えるてことの体現ですよね。)

そして4の何曲かあとに「Taking Turns」で
まさしく名詞から動詞を把握できる作りになってるのかな、と思うともう鳥肌がとまりませんでした。これは親がdweの作りというか本質を理解していないと教材の使い方も変わってくるなと思いました。

たまに私の好きな曲だけを掛け流ししたりしてましたが、これだと教材を使う上で効率的ではないなと気づけてよかったです。

本当に有料級の情報満載な講座を受講させていただきありがとうございました。

視聴期限まで何回も視聴し
自分の中でさらに落としこみます。
冠詞などが名詞を見つけ出すための手がかりということ。
早いうちに習得するメリットに関して納得しました。
購入し1年。買って満足してしまって、何も出来てませんでした。
手がかり!全く考えもしませんでした。
私自身、理解するのにかなり時間かかるので期限まで見返したいです。
動画視聴させていただきました!
言葉の習得の仕組みを詳しく説明いただき、今1歳10ヶ月の息子が日本語と英語をそれぞれどのように学んでいるのかが見えてきて興味深かったです。ゆめちゃんママさんがおっしゃっているように、音→単語の意味→文法と発達しているのが息子の小さな成長からも見えてきました。最近は自分で出せる音が増えてきて、日本語で大人の言葉をリピートすることが増えてきたこと(音)、意味を理解してやりとりができる、行動でアウトプットすることが増えてきたこと(意味)、「これ、ぱぱの」のように不完全でも日本語の文法を使えるようになってきたこと(文法)と成長しています。英語もwhatなどの疑問詞は感覚的に理解しており、質問に単語で答えることはできるようになり、NoであればAre you-?の質問に答えられるようになっていたので驚いたところでした。これは時々読んでいた絵本のフレーズと同じ文法だったからだと思います。そして文法とNoの答えがリンクする場面がたまたまできたからだと思いました。
私も言語の習得に関する本などは読んできたつもりでしたが、自分自身が理解できるレベルで落とし込みはできていなかったな…と感じました。理解して言語化できるって素晴らしいな!と一社会人としても学ばせていただきました。
シチュエーションを親が意図的に準備してあげることで、子どもの発話は増やせるのだな、と今の状況と、この講座がリンクしてとても深い学びとなりました!

我が家ではDWEはマジックペンセットのみ使用しているのですが、届いた時、このセットだけでもかなりのボリュームで驚きました。
そして冠詞とセットだったり、フレーズがいくつも出てきたり、効果音で場面がより想像しやすくなっていることにも驚きました!
購入した当時は1歳半になる前で、活用できるだろうか?と思いましたが、今は音のインプットと真似というアウトプットで活躍し始めています。語彙やフレーズなどはまだ詳しく確認していなかったので、シチュエーションなどを分析して、息子の生活に当てはめてあげたいと思います!
理論づけて丁寧に教えていただき、新たな視点でDWEの教材に取り組むようになりました。
dwe母国語法式で学んでいくことはいろいろなところで耳にしていたが、じゃあ母国語法式はどういうものなのかを深く考えたことがなかった。
レーシックの例え話はとても分かりやすかったです。私がdweを始めたのは私が英語学習に苦労したから。幼児期のなんでも吸収できる時期に楽しく学んでほしいと甘い購入しました。しかし、それだけではなく母語として獲得するメリット、恩恵が大きいということを知ることができた。
ふわっとしていた部分を言語化してくれていて、なるほど‼️と感じたことがたくさんありました!
名詞を習得する3つのポイントが特になるほどと思いました。場面目的ごとにインプットするのが良いという事を改めて確認することができてよかったです。しかし、実際に自分ができているかと振り返った時にできてないと感じたので改めたいです!うちはまだまだインプット期なのでまずはTACのまとめ方から変えて、再現遊びに活かしたいなと思います。また、自分自身が学習する時に冠詞などにすごく苦手意識がありましたが、当たりをつけるためだとなるほどなと思いました。あと、個人的に実際にFWWを実際に手に取った人はどのくらいでしょうと問いかけられた時に自分はできてた!と褒められたようで嬉しかったです。褒めるって大事だし嬉しいなって改めて実感できました。子どもにもどんどん褒めていきたいと思います♪
今まではまさに漠然と「英語を学ぶ」と思っていたのですが、その中でも音、意味、文法に分かれているというのがなるほど!でした。そこを意識してインプットを見直さないとと思います。
教材の中で名詞と動詞の関連性、名詞にもジャンルによってしっかり覚えやすいように分けられていることをこの講座を聞かせて頂いて初めて理解することが出来ました!
いつもゆめちゃんママさんの投稿を楽しみにしています。

DWEは2歳の娘が使用しています。ただ漠然とCDやDVDの掛け流しや声かけをしていたのですが、今回のプチ講座をうけて目的を明確にして取り組んで行こうと思いました。
歌もただ聞くだけではなく情景を思い浮かべながら聴くようになりました。

このような機会をいただき、ありがとうございました。 
母国語方式の大切さ、自分の脳で分析させる。
母国語方式とはどういうことなのかがわからなかったのですがお話を聞いてそういうことなのかとわかりました。毎日の取り組み方がわからずなんとなく取り組んだり使わない教材とかあったのでもう一度BOOKを見て名詞や動詞を意識して取り組み直してみようと思います。
インプットの方法はいままでもゆめママさんのインスタなどで勉強しながら試行錯誤してきましたが、いかに親が事前にしっかり理解していないといけないのかを再認識するきっかけとなる講座でした。DWEの本質を知ることで普段の学びがより充実することも今回の講座ではとても勉強になりました。キーワードともなる関連性、連動をより深く学ぶことができ、講座を見た後に教材を見ながら本当だ!と思うことばかりでした。インプット期を大切に過ごせそうです!この度はありがとうございました!
まず名詞を見つける。冠詞はその目印。名詞が見つけれるようになったら、次はそれをヒントに動詞を見つける。
Bookや歌の歌詞をこんな風に考えて見た事がなくて、目から鱗だった。
単語を関連ていく考え方になるほどと思いました。
まだ下の子もいるので、やってみようと思います。
単語や動詞の繋がり方、インプットのしかた
手掛かりを使って、名詞、動詞を習得するという考え方。それを理解した上で、取り組むことの重要性。
インプットが大事と認識はありつつも、なぜ大事なのか、理論的なことは何も理解しておらず、ただ掛け流してる日々でした。
なので、なかなかアウトプットにも繋がらず、なんとなくだらだらとしてしまっていたので、今後は動画のことを意識しながら、活用していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
冠詞・複数形などを手掛かりに名詞を習得し、名詞を手掛かりにして動詞を習得する。
日本語の例で説明して頂き、確かに!となりました。
これまで、掛け流し→暗唱を通して、DWEのセンテンスを丸暗記させればいいと思って取り組んでいました。
子どもの脳内に引っ掛かりを沢山作ってあげて、自分で意味を推測するための材料を沢山インプットしてあげることが重要なんだと気付きました。
まずはFWWを、こういう括りなのかなという目線で確認しながら取り組んでみたいと思います。
動詞は動詞 名詞は名詞でインプットしてたりと文になる繋がりが全然意識出来てなかったことに気づきました。
名詞の発見からの動詞と組み合わせて動詞の意味の発見をしていくという流れがもうワクワクドキドキが止まらなかったです!!
fwwを実際開いたのですが、本当だ!!なにこれ!!こんなのゆめままさんの講座聞かないと一生意識しないよ?!なんて思いました。
どういうことを娘にしてあげられるかなってとってもワクワクしています☺️
この講座で母国語方式のインプット法を知ることができたので、何も知らずにしていた「とにかくインプットSP!TAC!ブック読み!」の状態から、より母国語式に沿った子どもにストレスが少ない方法で環境設定できるのではないかと感じています。
そもそもゆめママさんの講座を聞かなければ娘にとってストレスフルな英語環境になってしまっていたかもと思うと恐ろしく感じています。できることなら楽しく軽やかに習得して欲しいですし、英語拒否にもなりにくいのかなと思いました。
母国語式なんて言葉は知っていても実際どういうことなのかいまいち理解してなかったところがとてもクリアになったような気がします。他の鍵もぜひとも知りたいなと思いました。
そもそも母国語とは?というところもよく分かっていなかったなと今回の講座を聞いてハッとしました。
書き出したらあれもこれもになってしまってすみません。
名詞を意識させることの大事さに気づきました。
場面や目的に関連付けて名詞のインプットをすること。母国語方式について、曖昧だったが、日本語と関連づけて解説されていたのでよく分かった。確かに日本語でも親が使った言葉を同じ場面でそのまま使っていると気づいた。それを英語にも応用すればいいとわかった。
母国語方式の仕組みのような、自分たちが当たり前のように話してら日本語を例えて説明してくださって、初めて日本語についてもきちんと考えることができました。日本語と同じように英語もというところが腑に落ちました。
名詞に気がつかせるための冠詞になるほどと思いました。そういう目線で見たことなかったです。
まず名詞を習得することがどれだけ大切か、ここまで考えたことはありませんでした。
4歳の娘はGreen CAPまで取得して、今はBlueのCAP+の取得を目指しています。CFKでもBlue classなので、併せて丁寧に復習していこうと思います。娘の勢いではLimeもYelloも課題クリアできてしまいそうな勢いなのですが、目指すはCAP取得ではなく、バイリンガルにしたい!なので、一度立ち止まりじっくり取り組みたいと思います。講座を受講して名詞だけでこんなにも深く学ばせていただき、残りの6つの鍵についても気になってしかたがありません。
1歳の息子には音の学習、言葉の意味の学習を中心にやっていこうと思います。
聞き流しをたくさんすると良い、とは聞いてやってはいましたが、講座でその背景、意味を教えていただき私自身の意識も変わりました。
無料でこんなにも充実した講座を受けさせていただき本当にありがとうございます。
名詞を探せるようになるところから、意識していくという観点、確かに!と思いました。
今まであまり冠詞を使用せず(私自身苦手なところで…)に声かけをしていたので、子供には強要せず、私は意識して使っていきたいと思いました。
名詞〜気付けることにステップがあること
有料級の無料講座をありがとうございました。
日本に住めば日本語は皆が話すことができるので、英語も母国話方式であれば皆が話せるようになること。
色々な情報に焦って道を見失っていたので、もう一度基本に立ち戻ってみようと思えました。
インプットの質の具体的な高めかた。場面毎に関連させて学んでいく方法。
名詞と定型文はインプットが進んでいましたが、自由自在に表現する段階に持っていくにはどうしたらいいのだろうと思っていました。我が家が力を入れるのは名詞と動詞のつながりを意識すること、「音」以外の「意味」と「文法」に触れていくことだとわかりました。
無料講座ありがとうございます。
dweでどれくらい落とし込めるかなと、見直すきっかけになりました。
とても参考になりましたら
まずは理論を知る事!何も考えずにDVDやCDを流すだけでした。理論を知った上で行動したいと思います。子供が今何を学ぼうとしているのか、観察しながらやってみます。
「ラコっている」はなるほど!おもしろいと思いました。文脈で理解するとは違って、感覚により近い推測の仕方で、英語の短期留学で感じる英語が耳になじむ、といった経験に近いのかなと思いました。これを子どもに経験させてあげられたら次の学びの一歩が楽しくなるんだろうな、経験させてあげたいなと思いました。
本当に無料で良いのかな汗と…。みおさんがとても熱心なのも伝わってとても感動しました。
名詞の見つけ方、場面で名詞を覚えていく…dweをやっていて、自然にやっていた事だったけれど、全く無意識でした汗
これからは意識してもっと効率良くやって行けそうです!…他の6つの鍵が気になり過ぎます笑
理解力不足により特に大きな気付きはなかったのでもう一度今日ゆっくり視聴してみようと思います。
母国語の要素は3つ
①音の学習
②言葉の意味の学習
③文法の学習
をと言葉で改めて学びました。
あえて音のインプットをするパターン
①英語の意味学習に拒否反応がある
②意味理解→イメージの定着期
③すでに母語が育ち、高度な聞く力がある
こちらの②の現状と思います。意味の理解を最近しているからこそ、しっかり関連する内容を活用していきたいと思いました。
ありがとうございます。
ブルーでの冠詞は、名詞を発見するための手掛かりであり、ブルーの時点では、使い分けができるところまでを求めなくてもよいこと
場面ごとに関連付いたインプットが必要ということ。今やっているインプットを見直せそうです。自分で音や文法に気づけるようにすること心がけるというその後の言語拡大に違いが出るということ。
言葉と動作の連動
ひとつの言葉に関連付けて、他の言葉を習得し語彙を増やしていくこと
名詞を見つけるてがかりを自らみつけることなど自然に文法を学んでいくことが、母国語方式だということ
中古で中途半端に揃えたDWE。分析するにも何をどう分析すればいいか分からず悩んでいました。驚きと納得しかなく、ゆめママさんすごい、、のひとことでした。
何気なく理解させていましたが、冠詞など→名詞→動詞の順に発見、それから拡げていく、というところには驚きと納得の嵐でした…!!
言語習得に関して理論的なことをここまで調べていてすごいと思った。より具体的に聞きたかった。
ありがとうございました!おうち英語ビギナーなので、1つの動詞と色々な名詞を組み合わせて覚えるといいというお話がなるほど!と思いました。TACカードもそういった視点でもう一度取り組み順を見直してみます!
主語や目的語などで感覚的に言葉を認識していること
文法を意識してインプット(名詞から)というお話。
名詞と動詞の関連についての説明がとてもわかりやすくて、なるほどなと思いました。
冠詞、所有格’s、前置詞を使えるかどうかより以前に、それらが出てきた事でその後に続くものは名詞なんだと当たりをつける感覚を習得していくという視点が目から鱗でした!
色々なるほどと思ったが、難しくもあった。もう少し例がほしかった。
幼児期の母国語方式のメリットは早く言語を習得できるだけだと思っていましたが、もう一つのメリットについて講座でお聞きしてはっと気付かされました。
手がかりを使って名詞をインプットするというのは新しい気づきでした!あまり冠詞を気にせずにいたので、意識しようかと思いました。
母国語方式はDWEでは良く聞きますが、正しくは理解できていなかったなぁと思います。今回きちんと理解する事ができてよかったです。学んだ事をまたお家英語に生かしていきたいです。
名詞を見つけるための冠詞という内容が目から鱗でした。自分が思うよりも小さなステップを積み重ねていく事や、目的を持って英語に触れると効率が良いのだなと解釈しました。
ただかけ流しをしていただけでしたが、母国語方式で学ぶことの本質がわかりなるほど!と思いました。まず場面ごとにインプットするため、ソングリストを作ってかけ流したいと思いました。
私自身も英語が好きで、dweの教材に対して自分なりに考え既にやっていることと大方同じではあったのですが、ここまで詳しく言語化されているのが脱帽モノで、なんども頷きながら拝見しました。普段自分の中で考えて実行していることでも、わかりやすい例え話なども用いて言葉にして、誰にでもすぐ取り掛かれる形にまで仕上げられているのはとてもすごいことだと思います。
同じ目的のものを集めた名詞の習得は、普段そこまで活用出来ていないfwwを改めてじっくり見直す良い機会になりました!そして、声が聞きやすくて心地良かったです。ありがとうございました。
ブルーで冠詞の使い分けをしないといけないと思ってましたが、まずは名詞を見つける手がかりでいいと知り、目から鱗でした!
母国語方式の理解が深まりました!自分が母語を習得してきた過程を思い返すこともなかったので、具体例を出して説明していただきとてもわかりやすかったです。
ブルーで冠詞の使い分けはまだ不要、名詞をみつける手がかりというのが目から鱗でした。
DWEの教材をよく見ることが大事なのはなるほど!と感じました。
なかなか語彙が増えずに苦戦していますが、場面ごとに単語や動詞をまとめて覚えるということに、なるほど!と思いました。子どもにイメージが付きますし、文章にする時も場面ごとだとやりやすいなと思いました。
また、a やtheなどは日本語の〜を、〜がのようなもので、その後の名詞の手がかりになっているということを初めて知り、どうやって覚えさせたら?と気になってしまう部分ではありましたがあまり気にせず進めようと思いました。
母語の恩恵を受けることについても、聞いていてなるほど、確かにその通りだと思いました。もちろん大人になってからでも英語を話せるようになることは可能だとは思いますが、言語の拡大の観点からいくと幼い頃から話せる人とは差が歴然だなと。その後の豊かさがかなり変わってくると思いました。よく、「本人がやりたくなったら留学でもさせて…」というような話を聞きますが、このことを知っているか知らないかで考え方が全く違ってくると思いました。とても勉強になることばかりお聞きすることができ感謝です。
大事なことの再確認が出来ました
動詞を習得するときに、名詞にさまざまな角度から関連する動詞をくっつけて意味を理解させること。
実際の応用として、TACも、名詞に対して色んな動詞をくっつけて活用する方法は、TACをただ流すだけど違い、目的を持って活用されていて私たちも真似してやってみたいと思います。
ありがとうございました🙇‍♀️
早く言語習得できると、その後の言語応用が感覚的にできて、楽になるというのが、やっぱ早く英語覚えてもらいたいと思いました。
インプットをこれまでしてきたつもりでいたけど、なかなかアウトプットにつながらないことに対して疑問に思っていたのが、今回講座を受けてものすごく合点がいきました。
質の良いインプットが必要だったんだなと思いました。質の良いがポイントだったんですね。

講座を受けてからいままであまり使ってこなかったFWWやカード、ポスターなどもこれまでとは見え方がガラッと変わりました。意図して作られてるのに気づきもしなかったし気にもかからなくて使えてもなかったなと。まだまだ気がついてないだけで、他にもたくさんあるんだろうなと思い、考えながら使っていきます。

聞き逃しはないかなと期間中何度も何度も見返しました。期限があったからこそこんなに何度も見れたんじゃないかなと思っています。あと数時間、見返して自分の中に落とし込みたいと思います。

おうち英語のありかたを考え直す良い機会となりました。素敵な企画をありがとうございます。
今まで私や子供達が英語で文章を作れなかった原因がわかった
場面でインプットすることが大切ということはわかっていたのですが、その理由がわかり、再現遊びをどうしたら良いかが明確になりました!早期に英語を習得することで、そのメリットが大きくなり、大人になってから習得できたとしても取り返しのつかない差が出るということが衝撃的すぎました。
前置詞や冠詞が名詞を探す手がかりになっているということにハッとさせられました。単語を知っていなくても推測できるようになれば話の流れもわかるようになるし、ストレートプレイでセンテンスの理解を深めます。目的を持って取り組まなきゃと改めて思いました。
今後、場面ごとや目的ごとを意識して、インプットしていこうと思いました。これから、涼しくなるので、まずはピクニックに行って再現したり、子どもと遊んで、質の良いインプットに繋げていきたいと思いました。その時は、手がかりとなる冠詞や前置詞などを意識しながら、文法にも触れつつ頑張って声かけしていこう思いました。
SAとSPの使い分け方
今まで覚えやすそうなものを中心にTACを仕分けしていたのですが、早速関連付けたものにかえてみようと思います
幼少期に英語学習をしていました(チャレンジEnglish/ペッピーキッズ)が、単語を覚えるだけで先生の言葉も理解してるのかどうか分からない、なんなら、何言ってるかわかんないから辞めたい。と言い、1年生の終わり頃に辞めてしまいました。それからはチャレンジタッチを使い英語には触れていましたが、最近dweの体験をまた受けて、英語やりたい!って言うようになりました。(現小4、小2、1歳の子供がいます)やっぱり早ければ早い方がいいと言うのはすごく納得しました。
母語は音の学習、言葉の意味の学習、文法の学習の順で進んでいくことです。意識したことなかったですが、確かに日本語もそのような順番で習得していっているので、英語もそれに当てはめればいいんだ、ということに気づけました。
名詞と動詞の習得の仕方が覚えさせるやり方だったので、文章から発見できるようにDVDを見て、質を上げるためにTACやFWWを活用していく必要があることを学んだ。また、動詞も1つの名詞で覚えるのでは無くて関連して覚えられるように工夫していきたい!!
漠然とdweに取り組んでいて、なかなか効果が出なかったので今回の講座を聞いてこーゆう事なのか!と気づくことができました。何度も書き直し理解したことを取り組みに生かしたいと思います!!今回このような機会を作っていただきありがとうございます!!
DWEを使用する時もきちんと目的を理解すること、それを意識して教材を使用することができていなかった(ただ掛け流していただけでした)ので、今日から親の自分がまず意識して使用していきたいと思いました。そもそも目的をしっかりと理解していなかったので、その目的も知ることができてよかったです。こんな大切な内容がまだ7つの鍵のうちの1つだけだなんて、残り6つがとても気になりました。
TACの使い方
親が知っているか知らないかでインプットの方法も質も変わる事がようやく理解できました。言語習得のメカニズムを理解しているゆめママさんのすごさを実感しました。
単数と複数系ができていないからまだブルーだなと思ってブルーばかりやっていましたがこだわるのはそこじゃない、たしかに、とおもって聞いてました。
ブルーが冠詞の次に名詞が来るというポイント
目的にそってインプットが効率がいい
今まで、コツコツと時間をかけて英語を身につけていこうと思っていたが、短期間に集中的に学ぶという利点についても理解した。
インスタで色々なお家英語に関する投稿があるがその情報は本当に母国語方式のやり方なのか
情報はなんでも取り入れればいいわけではない!
場面に落とし込んで行く事の大事さとFWW・TACの活用!!!は確かに!と思いました!TACは未だに順番にしか出来てないのでbook開きながら分ける事もしなければなと思いました!
名詞と動詞について、これまで意識もしておらず、なるほどと思い、TACカードや、bookの活用などしっかりと行いたいと思いました!
dweの落とし込みの大切も学ばせてもらいました。ありがとうございました。
単語を事柄に紐付けるとよいという事になるほどと思いました。TACで動物などのグループ分けをしていましたが、DVDのストーリーに沿った単語を入れていこうと思います。
視聴させていただきありがとうございました。知らなかったことばかりで沢山メモをとりながら拝見しました。
母国語方式で幼児期にバイリンガルになることがなぜいいのか、よくわかりました。母国語の要素を意識するとDWEの見方が本当に変わりました!こんな見方があるなんて気づきもしませんでした。
関連づけて覚えさせるところでは、確かに我が子も風船をみたらバルーンの歌が勝手に歌い出す…ケーキをみるとバースデーに関連した歌や単語、プルートの誕生日会のお話がでてくる…今まで「ここでこの歌がでるのか!凄いなー!」くらいにしか思ってませんでしたが、子供はちゃんと場面で覚えていたということですよね。
そういったことにも気づけましたし、今後「場面ごと、目的ごと」をもっと意識して日々の取り組みを見直していこうとおもいます。
ありがとうございました。
母国語方式というのはただ母国語方式で英語を獲得していくということだけではなく母語の恩恵が受けれる、その後の言語の拡大でできるという奥が深いことを初めて知りました。勉強して学ぶとは違う母語であるメリットを知れてなぜ母国語方式ではないといけないかが納得できました。
あと、場面ごとにインプットをすること関しては聞いた瞬間に子供を見ていてとても納得できることがありまして思い返し感動しました。ブルーキャップを目指して取り組んでいる時期に子供が普段から誕生日パーティが大好きなのでプルートのバースデーパーティーの所は好きそうだなと思いながらその場面に絞って1ヶ月ぐらい集中して取り組んでいました。予想通り気に入ってすぐに内容を覚えてくれたのですがたった1ヶ月ぐらいで集中して取り組んだことなのでキャップを取り終わったら忘れてしまうんだろうな、、、と思っていたのですがそこで覚えたバースデーハットやキャンドルやビッグボーンなどはその後何ヶ月経っても忘れることなくむしろ単語ではありますがアウトプットしてきます。
誕生日パーティが好きだからなのかな?と思っていたのですが、そうではなく場面で覚えたので記憶に残っていると気付きました。それに気づけたので今後の取り組みも似たような成功例を作ればいいんだとやる気が起きました!
FWWが名詞や動詞を習得させるのに役立つというところ。
名詞、動詞を習得するポイント。
名詞のあとに動詞を習得したら名詞+動詞でセンテンスが出てくるようになる。
1つの動詞に色々な名詞を関連付けて習得させること。
名詞は場面、目的ごとにインプット。
以上が、なるほど!と思ったところです。
母国語方式について
無料口座を視聴させていただきありがとうございました!今までは種類が似たもので分類していたので、場面ごとでのインプットの大切さに気付かされました。また、母国語英語を早くから始める事で、その後の伸び方が変わると知り、今取り組んでいるけれど思うように伸びず、不安しかなかったのですが、今までの取り組みで無駄な事はないんだ、と少し希望が持てました。
みおさんのお話しの仕方がとても聞きやすく、分かりやすい説明でした。本当にありがとうございました!
TACはそのシーンで使用するもの集めてinputすると◎
手がかりになるということ
〇〇詞とかよくわからないなーといつも思ってましたが英語も日本語と一緒!架空の言葉で例えた「が・を」お話とてもわかりやすく想像つきやすかったです!ただやみくもにDVD見たりTACをしてもダメなんだ!と改めて思い背中を押された気持ちです。
名詞と動詞の関連が大切、また、場面ごとに使う名詞をひとまとめにしてインプットする必要があるという点に、なるほどと思いました。
文法を理解させることを意識していなかったので、名詞と動詞の違いに気づかせるという視点を初めて持つことができました。場面ごとにインプットするなど実践の方法も知れてわかりやすかったです。
名詞と動詞はセットで覚えていく
DWEユーザーでインプットの期の子どもがおり、ブルーの進め方について母国語方式で進めるにはと悩んでいたが、名詞と動詞の関連についてなるほど!と思ったのでTACを同じ場面で出てくるような単語で進めようと大変参加になりました。このような機会を頂き大変ありがたかったです。子どもにバイリンガルになってその恩恵を受けて欲しいし、世界を広げてあげたいので引き続き親子で楽しんで学習していこうと思いました。
母国語の覚え方なんて考えた事はなかったので知れてとても勉強になった
DWEが本当に母国語方式であることを再確認できた
場面でのインプットをする事
ただ名詞を見つけるだけでなく、冠詞も含めて探していく必要があると感じた。目的に合わせた単語をインプットしていくことでイメージしやすい。
母国語方式で英語学習するのに必要なことを丁寧に具体的にお話してくださって、とても勉強になりました。ありがとうございました。
大人になってから外国語として学ぶ英語と、母語として習得していく英語の違いがとてもよくわかった。私の場合の母語は日本語で、知っている言葉を手掛かりに知らない言葉の意味を想像することは無意識的に当然のようにできる。その思考の流れが母語として英語を習得した子供たちの未来に起こるのかと思うと、ワクワクゾワゾワした。
また、英語を習得していく順番は名詞から、場面ごとに分けてが良いということもなるほど!と思い、トークアロングカードを分類してみた。インプットの質を上げるということは、取り出しやすいようにあらかじめ整理整頓してから言葉を記憶していくことなのかな、と思った。確かに点でバラバラにカードを通すよりも、連想ゲームのように言葉通しに何か共通したテーマがあるものを通していく方が頭の中でイメージがつながりインプットしたものが定着しやすいだろうなと思う。
また、動詞においても様々な名詞とくっつけてインプットすると良いというのもなるほど!と思った。その点に注目して改めてBOOKを確認していこうと思う。
動詞の習得、一つの名詞にいろいろな動詞を関連させるということ
1歳頃からdweを始めましたが、dwe映像や歌の拒否が続いていいたり、保育園に通い始めて時間が取れなかったりでした。他の教材を活用してもっと一緒に楽しみたいと思いました!
ただCDを聞き流ししたりDVDを見せるだけじゃなくて、目的ごとにインプットして場面をどうやったら活用できるかを考えることが大事だとわかった。
だいぶ前からインスタをフォローさせていただき、投稿を見ていたにも関わらず、その頃から私自身何にも進まないままただ時間だけが過ぎてしまっていました。
DWEは持っているし、ZAMも追加購入してみましたが、忙しくて、疲れていて、を言い訳に全く使いこなせずにいました。
また最近、高校生で留学して英語を習得した人の話を聞くことがあり、私のように中途半端にやっているより留学という環境でどっぷり浸かった方が良いのかなとも考えていましたが、今回講座を受講し、英語を習得するならより早い時期の方がメリットが多いと知り、せっかく良い教材があるのだから無駄にはしたくないと思いました。
名詞→動詞の関連づけ
今までDWEの教材を使用していても目的をあまり理解せず漠然と使用していたことにハッとさせられました。
母国語式の原理がよくわかりました。
どうせやるなら早いうちに!バイリンガルになるメリットを改めて確認できた。また、名詞と動詞をセットで覚えることこれからも意識したい。
名詞インプットの質の上げ方。冠詞や所有格は教えるのではなく、名詞を見つける手がかりにすること。ついつい文法的に(非母国語的に)教えてしまう部分だったので、なるほど!と思いました。
幼児期に母国語方式で学ぶメリットとして「母語の場合は文章から手掛かりが見つけやすい」という話がとても納得できました。改めて幼児期の今しっかりと英語を正しいやり方で身につけていきたいと思いました。
ゆめちゃんがどうしてYouTubeなどをみて専門的な新しい言葉を増やしたり理解を増やすことができてるのか?でした。まだ少しかじっただけですがこれで理解できました。
名詞のインプットの質をあげる方法がとても勉強になりました。種類よりも場面、目的ごとにインプットすること、冠詞等使って名詞を見つけることがとても納得しました。早速取り入れてみます!
動詞と組み合わせられている名詞をたくさんみつける。場面でインプットする。
お腹の中の子は、言葉をただの音として認識しており、意味があると思っておらず、意味があると気づくのは、言葉と動作が紐づいてから
名詞も種類ごとじゃなく、使う場面ごとのほうが印象に残りやすいんだと初めて知りました。ぜひ活用したいです。
文でインプットできていなかった、単語でインプットさせていたと気づき反省しています。
単語の前後から意味を推測する、最初は冠詞は名詞に気づくためのもの
冠詞や前置詞は名詞を見つける手がかりであるというのに納得しました。子どもに話しかける時にa,anを意識したり、前置詞を言いながらお人形を動かしたりしていましたが(on the cup,under the cup等)そういうことではなかったんだなと目から鱗でした。
FWWの単語を見ながら一緒に呼んでみたり、お人形をforward, backwardと言いながら前後に動かして遊んでいましたが、単語だけではなくて文章で話しかけ、子ども自らが名詞や動詞を見つけていかなければ意味がないのだとわかりました。
現在2歳1ヶ月。英語を発するようにはなりつつ、単語だけのことも多いです。単語止まりにならないようにしっかりと理解しながら進めて行きたいと思いました。
場面ごと、目的別にインプットするんですね。やみくもにインプットしてました。冠詞などを手がかりに名詞をみつけていく、ますばそこを意識しながら短い文章でやっていきたいと思います。子供が自ら発見する力をうばわない、とは目から鱗でした!ありがとうございました。こんなに理論的に教えてくれるなんてすごすぎます。ゆめママちゃんがどのように研究しているのかが気になります。
インプットした単語が新たに習得する単語の手がかりになることでどんどん言語を習得できるということに納得しました!母国語式で習得する凄さに驚きました!
色々聞いた中で、TACの順番を変えてみると言う事になるほど!となりました。名詞と動詞を組み合わせてやってみます!
なんとなーくtacをグループ分けしていたけど、同じ場面で使うものに分ける…発想はなかった(うちの子はtacが大好きなので)
場面ごとに再現や目的ごとにインプット!実践していきたいと思いました!ただ見せて子どもが少しずつ話せてるだけの状態だったので勿体ないことをしていたと思いました。
母国語方式の本質を理解できた
三つのポイントを意識的に取り込んで学習していきたいです!
場面ごとにインプットしていくのが効率が良い、ということにはっとしました。確かに子供がdwe以外の絵本を通して、絵と暗唱した文などがリンクして覚えているのを感じるからです。講義をうけて腑に落ちた感じがします。
今までにゆめちゃんママのお話を聞いていてdweの教材は連動していることは、わかっていたのですが、シングアロングはどういう目的で使うのか分からずに使いこなせずにいました。今回の講座をみて、すべての教材に目的があることが分かりました。講座をみたあと、教材をみていると、今までとは、見え方がまるでちがいました。
名詞の発見、動詞の発見、名詞と動詞の関連づけの大切さに気付きました。
意味を持って目的を持って関連性も考えてDWEを活用したいと思いました。
母国語方式について知っていることって本当に少ないんだな,と気付かされました。どのように学んでいくかを知らないと親の働きかけも変わってくるなと感じて驚きました。
目を瞑って理解して見て映像がうかぶかどうか
4年続けてきたけれど、インプットの質が良くなかったことを痛感しました。今まで名詞と動詞の違いを気づかせることなく深く考えずに名詞のインプットをしていました。名詞と動詞組み合わせてくっつける、関連させて活用する。まずはどうしたらいいのか迷走していた現状を打破するためにインプットを見直してbook読みしたいと思います!
母国語ほど広げていく
私自身が理論を分かっていないから、DWEを上手く活用出来てないと思いました。
0歳児のおうち英語のあり方
FFWの活用
動詞をまとめてやるのではなく、関係あるものを連動させる。そこから発展させていくというのがなるほどとおもいました。
全てがなるほど!で沢山メモをとりました。かけ流しはいつもどのDVDにしようか悩んで、規則性なく気まぐれでランダムに流していたので、今回学んだ意味理解の違いを参考にDVD選びをしてみようと思います。
どのお話も意識したことがなく目から鱗でした。名詞1つだけでこんなに奥が深いのか。振り返れば私は名詞は名詞だけで覚えさせているように思います。早速この後TACを並べ替えて、教材を見てみようと思います。
再現する!の意味を考えた事なかったので、ハッとしました!みおさんの言語化力が素晴らしいと思いました。
母国語方式の習得な流れを学びました。戦略的に取り組んでいきたいです。
中古DWEを使用していますが、どのように進めていけば良いのか分かりませんでした。場面ごとに再現して遊ぶ時に何を意識して取り組めば良いのか、優先順位が分かったように感じます。まずは手がかりになる名詞、動詞をインプットできるようにTACも活用したいと思います。
dweの本質を考えるきっかけになり、母国語方式の理論に基づいて作られた教材とは分かっていましたが、それがこの様な意味なのかと、この様なメリットがあり、吸収していく過程もどれほど大切か、鳥肌が止まりません😹
インスタを見ているとスーパーキッズたちが目に入り、比べるつもりはなくとも成長スピードなどに落ち込んだり、うちもこのまま続けていれば大丈夫かの確信が欲しいと思う時もありました。今回の無料講座を見て教材の使い方さえ間違えなければ、誰もがバイリンガルになれる可能性は大いにある教材だと言う事がよく分かりました。頂いた情報を宝の持ち腐れにせず、出来ることからすぐに実践していきたいと思います!ありがとうございました。
冠詞や前置詞は名詞を知るための手がかりになっているというところに驚きました。DWEの中でa red balloonとか前置詞➕色➕名詞がたくさん出てくるのもそういうことなのかなと思いました。FWWは子どもも興味がなくあまり開いたこともなかったのですが、場面ごとや目的ごとに使う名詞や動詞がまとめられていて、場面を再現したりするときにも参考にできそうだなと思いました。
一つの動詞に様々な名詞を組み合わせて使ってみるなど、TACのカードを組み合わせても活用できそうだなと思いました。
娘がDWEのDVD(特にストレートプレイ)拒否で何をしたらいいのかわからなかったのですが、ポスターやTACやFWWなどを使って一緒に遊んでみようと思いました。
バイリンガルになるタイミングが早ければ早いほど母国語としての様々な学習効果が高まる、という部分が特に目から鱗でした。
単語ではなくて、文法で覚えるのはなるほど!と思いました。日本語を覚えていったように、英語を習得しようと思うと先が見えてきそうです。0歳からやっていたのに、わかっているけど話せないし、話さないので諦めていたけど、再チャレンジしてみようと思います!英語ならなんでもいいと思ってたけど、DWEをとことん使い倒してみます!
こんばんは☆
視聴がギリギリになってしまい遅くにすみません。
動画の初めの方で仰っていたかと思いますが、私も教材を持ってるだけで使いこなせず、焦って空回りを続けています。
小4兄が英語キライ!で下の子もそれに引っ張られかけ流しもなかなか出来ていない状況ですが、インプットの質を上げる方法を聞き、試してみたいと思いました。
ひとつの動詞に、色々な名詞や前置詞をつけて意味を自ら習得できるようにするという所が、実践できていなかったなと反省しました。
エピソード記憶の大切さも、なるほど!と思いました。
小学生まで英語教育が大切
場面、目的ごとにインプットすること。
TACをただ順番に進めるのではなくて、場面目的ごとに通してみるとか連動を意識するのが少し足りなかったと思いました!
聴く、みる、喋る、全てのバランスが大事という事と、やっぱり母の気持ち(最終目標や目的)やモチベーションでかなりかわってくるという事。

1番は沢山のコンテンツが溢れている時代、様々なお家英語の情報全てに飛びついてしまう…という言葉にハッ!っと衝撃をうけました。
私です〜🤣

ゆめママさんの観察力…
やっぱりすごすぎて。
私の憧れ!

子育てしながら自分育ても頑張ります!
【7つの鍵】という素晴らしい機会を与えてくださりありがとうございました。
実践していきます!
いつの間にか意味とか文法みたいなところを気にしてしまっていて、もっとその場その状況にリンクしたインプットを増やすべきだなと思いました。
『おうち英語はレーシック』、ゆめママさんの、星空を見て、自分が変わることで見える世界が違うというのにとても感銘を受けました!ついつい周りと比べてしまいがちですが、まずは自分から変わることが大切ですよね。
そして早い方がいい!は次男で実感中です。
この講座を見て、さらに質の良い名詞動詞のインプットができそうです!早速眠っていたFWW、FAG持ってきて、連動させて遊びました♪
また、冠詞や複数形のsが名詞を見つけるヒントという考えは目から鱗でした!!
ここが間違ってるからといって直さなくても良いこともわかり、気が楽になりました。
(意外と長男でも気になったことはないので、ここのインプットは自然に出来ていたのかもしれません!)
息子達が自らヒントを見つけられるような教材の使い方かんがえてみます!
遅くなりすみません!
母国語方式とは小さい頃からかけ流ししていたらいいと大きな勘違いをしてました。
DWEの教材で使いこなせてないものが多くあるのですが特にFFWについてのお話がわかりやすく理解できたので今日から使ってみようと思います。
種類ごとに覚えてたので関連づけて覚えてみようと思います。
子供が言葉、単語を覚えていく過程。特に気にしたことがなかったがなるほどな、と思いました。
FWWをもっと活用しようと思った
回答期限が過ぎての回答申し訳ございません💦

日常や体験と結びつけるというのは、最近とても実感しています。DWEのサマーキャンプに行ったのですが、そこで出た歌やフレーズをものすごく覚えていて家でも良く歌ったりお話したりすることが増えました。また、キャンプのようなイベントだとお歌のフレーズに動きをつけて表現することが多く、今まで聞き取れていなかった、もしくは理解していなかったワードを理解できるようになり、はっきりとそのワードを話せるようになっていました。

そのため、日常に結びつける方法というのはとても有効な手段ということをこちらの講座、身をもって実感できました。
語学には覚え方の種類があること
母国語的なインプット
実のいいインプット

母国語的に学ぶことで、その後の英語習得のメリットが大きいときき、とても納得しました。
言葉を教えるのではなく、自分で発見させるということに驚きました。早く覚えて欲しくて教えてきてしまいました。単語の本ね〜としか思っていなかった教材を使用する価値が分かりました。
難しくて理解できずに終わってしまった
名詞をみつけるための冠詞、前置詞など!!
名詞は手がかり(冠詞、所有格s、前置詞)を使って、単語にあたりをつける。動詞は名詞にいろいろな動詞を組み合わせ、関連させて活用させる。親の視点が異なれば、子どもへの声かけも変わりそうだなと思い、目から鱗でした。
すでに4歳で爆発期が来るのか少し不安な所があるが、忙しさを理由に自分自身の知識をつけるのが、怠っていたなと気づけた。
関連付けて言語を覚えていけば良いと分かりました。
名詞と動詞の関連付けて活用させるというところがすごかわかりやすくてたまになりました。
バイリンガルにするために、なんとなくの情報は入れていて、感覚でやっていたのが、今回のこの無料講座を視聴させていただいて理論を教えていただき、頭の中が整理され、自分の今やらないといけないことが明確になりました。また、理論を教えていただいたことで、DWEの教材が理にかなっているということを改めて知ったので上手く活用していけるように、場面ごとの再現や、名詞から動詞のインプットに広げていく作業をこれからしていこうと思います。
回答が遅くなり申し訳ありません。

「インプットの質を上げる」と
いうことで、関連付けて覚えていく
というのはなるほどなぁと思いました。
イメージ記憶の例も
とても分かりやすかったです。
そう考えると、dweの「picnic」などの
カラーによるテーマは、
よく考えられているんだなと
改めて思いました。
回答が遅くなりすみません、幼児ではないですが参考のため
見させていただきました。名詞、単語から習得と思ってたので動詞も合わせることで意味理解やもっと語彙力を増やすことに繋がるということになるほどっと思いました!と同時に小学生にはちょっと遅かったかなと思いました。
母国語方式の3つの土台は、たしかに日本語でもそうだなと思いました
全てが学びでした!!!
言葉の理解のステップ
インプットにも種類があると知りました
まだ始めたばかりで情報量が多すぎて
整理しきれませんでした
目的に沿って使われるものを見つけると覚えやすい!fwwを見ると確かにそうなっていて無意識に見ていたなと思いました。
母国語の仕組みから場面ごとに関連づけて覚えるとインプットされやすい。場面ごとの活用、名詞と動詞を習得するポイント、鳥肌ものでした。
最初から最後まで、なるほど!と頷きがとまりませんでした。母国語方式についての説明やDWE教材についても新たな視点を得られたし、FWWのプルートのページを開いてくださいと言われて開いた時は、ほんとだ、、!!と衝撃を受けました。有益すぎる講座をありがとうございました。
見ることができなかった
私は抽象的なニュアンスの落とし込みが難しくて、なんとなくですが理解しました。ただ、行動にはうつすのが難しくて、どうしようかなと思ってます、、、
母国語方式について深く知ることができました
Instagram等のお子さんの成長の様子を見ていて、「やり方」ばかりに気を取られていました。
理論に基づいて意図を汲み取りながら、DWEの教材を、改めて見返すとなるほどな〜と思うことばかりでした。
話たいけど「コレはなに?」から進みませんでしたが、そもそも名詞を種まきする必要性を今回の、無理講座を聞いて試した所…。
出るや出るやセンテンスや感情が!!!
種まきから連動教材に興味を持ちそこから動詞等のセンテンスが繋がっていくのだと実感しました。
まだまだ知らないことだらけ、
まだまだ観察することが沢山、
まだまだ成長する事ができる!!
そう思わせてくれる内容でした^_^
単語での発語と動詞を接続したセンテンスを意識してインプットし、アウトプットにつながる大切さを知りました
母国語式の本当の意味が少しわかった気がしました
最後まで聞けていませんが、母国語の3つの要素と言われていたことは大事だなと思いました。
当たり前のことなんだけどちゃんと意識したことがなかったなってことに気付いたり、シングアロングの存在が謎だったなかで、どういう時にシングアロングが有効か理解できてすっきりしました
冠詞という観点がなかったし、私が話すときは抜けがちだったので意識していきたいと思いました。
名詞のインプットの質を上げる方法に納得感があったが、日々の忙しい生活で実際にやろうと思うとなかなか難しく、もう少し具体的な方法が知れると非常にありがたいです。
統語の理解によって感覚的に単語の意味を推測出来る力に、なるほど!と思いました。
冠詞で名詞を判断しているというところ!
現在息子は名詞の発語が出てきてる段階です。ここからどうなっていくのか?様子見していますが、日本語と同様 圧倒的に名詞のインプットが大事で、そこから動詞をくっつけて文法を使いこなしていく、という流れになるほどと思いました。それから声かけの時には繰り返し同じ動詞を使ったり絵本やDVDで出会うように少し意識してみてます。貴重な動画をありがとうございました。
アンケート回答が遅くなり申し訳ありません。
いつもインスタでゆめママさんがおっしゃっている連動を大切にということがより具体的にわかりました。

(アンケートに回答したつもりでいたのですが、心配だったのでもう一度回答させていただきました)
申し訳ないです。つわりで入院していて見れませんでした。
子供の成長をしっかりみておかないとわからないと思った。
早い時期にバイリンガルになることは、その後長い期間バイリンガルの恩恵(語彙を拡大していける)を受けられる。
母国語方式の重要さ
オブラートに包まれてる感じがして、いまいちピンと来ないです。
遅くなり申し訳ありません。
プチ講座を受講させて頂きありがとうございました。
携帯の不具合の為、聞けないところもありましたが、名詞、動詞とインプットの質をあげていく仕方やてがかりを探していく重要な方法を教えて頂きました。
連動もわけもわからずしてましたが、意識を高めてできそうです。
ありがとうございました。
母国語方式の原理や、dweがどこまでいっても母国語方式であることが腑に落ちました。
講座のなかで参考にされた書籍や研究内容などがあればいっしょに教えていただきたいです。講座を聞くだけでは受け身に徹してしまうため、自分で確かめ考えることができるよう詳細が分かると助かります。
おうち英語やっているつもりでできてなかった、、、
とにかくママのモチベーション、前向きさが子供に影響するんだなぁと感じました

Instagram

               

ゆめママのインスタもチェック!